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2010/6/2
最新調理機器で地魚料理を体験

最新調理機器で地魚料理を体験最新の調理器具「スチームコンベクションオーブン(ホシザキ京阪協賛)」を使って、地元の取れたての魚を調理してみました。水蒸気を使った調理機器で、細かい調理もボタン1つで出来る優れものとのことで、早速その調理器具を使って、イサキの煮付け、ハモの照り焼き、太刀魚の南蛮漬け、アオリイカの焼き物などを調理し、便利さを体験し、実際に味わってみました。

2010/6/2
西山ピクニック緑地

西山ピクニック緑地クエのモニュメント周辺の清掃を終えた女将さんたちが次に向かったのは、クエの供養碑がある西山ピクニック緑地です。ご存知の方が多いかも知れませんが、西山山頂に広がるこの場所は、日高平野、阿尾漁港、煙樹ヶ浜などを一望できる日高地方でも有数の絶景ポイントです。
この紀伊水道を一望できる場所に「クエの供養碑」が建立されています。この供養碑周辺も草刈りを行うなど、心を込めてみんなできれいに清掃しました。

2010/6/2
美化運動を行いました

美化運動を行いました旅館民宿組合の女将さんたちが、早朝から町のシンボルでもあるクエのモニュメント周辺の清掃活動を行いました。まわりをきれいにしてもらって、心なしかクエも嬉しそうに思えました。梅雨明けには、このモニュメントの化粧直しが行われ、みなさんをお迎えします。

2010/3/17

FMたんご「たんご・モーニング・サンド」でPR京都府京丹後市のFMたんご(79.4MHz)の午前7時から午前9時までの2時間番組「たんご・モーニング・サンド」にクエのまちテーマソングを唄うピアノデュオQU−E(くえ)と出演し登録商標「紀州日高のクエ」の町のPRをして参りました。もちろんクエのまちテーマソングも番組内にて流していただきました。クエのシーズン終盤ですが、天然クエの町日高町はテーマソングのメロディーに乗って丹後半島でも知れ渡ればと思います。

2010/2/23

伊根の舟屋の町でPRこのほど「伊根の舟屋」で有名な京都府与謝郡伊根町にクエの町のPRに当旅館民宿組合の濱正彦組合長を始め山田商工会副会長、金崎観光協会長など6名で行ってまいりました。吉本秀樹伊根町長を始め役場職員・観光協会職員の方々と双方の町の交流いたしました。また担当職員の方に舟屋を案内いただき舟屋の歴史に触れる事もでき、貴重な体験をさせていただきました。この日はクエの町日高町のテーマソングを歌っていただいていますQU−E(くえ)が伊根町のふるさとPR大使に選ばれ任命式があった為に訪問させていただき、クエの町とQU−E(くえ)との繋がりについて伊根町に説明させていただきました。今後は太平洋の港町と日本海の港町との交流が始まればと考えています。

2010/2/16
クエのシーズンもあとわずか!

クエのシーズンもあとわずか!クエのシーズンも終盤になってきました。10月に始まったエフエム和歌山(87.7MHz)の当組合スポンサー番組「QU−EのMUSIクエラジオ」ですが早くも5ヶ月目に突入!!クエシーズン中は毎週月曜日にクエの町日高町の情報をピアノデュオQU−E(くえ)がラジオを通してお伝えして参りました。クエシーズンも終盤に差し掛かって参りましたが変わらず登録商標「紀州日高のクエ」をPRしています。まだまだ間に合いますので今シーズン最後の天然クエを本場で食べてみませんか?お問い合わせは当組合まで TEL 0738-63-3535 

2010/2/12

西山ピクニック緑地からの朝日です西山ピクニック緑地とは、日高町と隣町美浜町との境にあり標高328.7メートルの西山の頂上にあり、そこから一望できる紀伊水道は、まさに絶景である。晴れた日には四国地方や大鳴門橋、高野連山を望むことが出来るほどです。
お問い合わせ 日高町役場産業建設課 TEL 0738-63-3806



2010/2/10
ネクタイに九絵が!!

ネクタイに九絵が!!当町が誇るクエがネクタイになって登場しました。濃紺の生地に金色の刺繍でクエをあしらっています。特徴がある唇は赤く強調されています。どこにも無いクエのネクタイです。とても可愛い日高町のクエネクタイをつけてやってくれませんか?
1本3,675円(税込)で販売しております。送料は別料金です。
お問い合わせ 和歌山県日高町商工会 TEL 0738-63-3611 FAX 0738-63-3419

2010/2/9

念仏行者 徳本上人日高町久志で生まれ27歳で出家後、荒行で俗世との接触を断ち、自らの肉体と精神を鍛え上げた上人。全国各地を行脚した「木食僧」のひとりで、ただひたすら「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えることで、人々を救った。生涯を民衆の中に生きた念仏行者であり、上人の足跡を物語る名号碑は全国各地に1000基以上あり、その信仰は今も庶民の間で生き続けている。日高町久志の浄土宗の寺院「誕生院」では住職の畠山澄男さんにより上人の一生涯を絵伝で語っていただけます。
お問い合わせは TEL 0738-64-2174 誕生院まで

2010/2/5
蝋梅(ろうばい)が満開です

蝋梅(ろうばい)が満開です日高町原谷の熊野古道散策公園の蝋梅(ろうばい)が満開時期を迎えています。蝋梅とは唐の国から来たこともあり唐梅とも呼ばれ1月から2月にかけて黄色い花を付けます。蝋梅の基本色は、花の中心部は暗紫色で、その周囲が黄色である。この熊野古道散策公園の少し先には、熊野古道に於いて現存する最長の石畳があります。この機会に日高町の熊野古道を散策に来ませんか?お問い合わせ先 日高町役場産業建設課 TEL 0738−63−3806まで



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